LaTeXを書く時、なぜLaTeXソースを読む?PDFを読むだけ!😎
main.tex · 6行目
\LaTeX{}を書く時、まずなぜ\LaTeX{}ソースを読んで読む?PDFを探す😭を読むだけ!😎
LaTeXを書く時、なぜLaTeXソースを読む?PDFを読むだけ!😎
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\LaTeX{}を書く時、まずなぜ\LaTeX{}ソースを読んで読む?PDFを探す😭を読むだけ!😎
npm install -g papilot
バージョン 0.9.0 · 無料・オープンソース · MIT License
言い回しやレイアウトの調整に気を取られるべきではありません。
AI以前
左にソース、右にプレビューを並べ、すべての行を手作業で入力していました。
エディタへのAI導入
AIがソースを編集します。差分が積み重なると読み切れなくなり、AI任せになってしまいます。
Papilot
AIがソースを編集し、各変更を組版されたページ上でレビューします。
01注釈を付ける
文を選択するか、数式や図を枠で囲んで、変更内容を書き込むだけです。どのファイルにあるかを意識しなくても、エージェントには正確なソース行が伝わります。
02レビュー
論文は読まれるために書くものだからこそ、すべての変更が適切でなければなりません。変更がいくつあっても一つずつ組版して表示され、承認したものだけが論文に反映されます。まだ不十分な箇所があれば、コメントを付けるだけでエージェントが再修正します。
03コミット
各タスクは専用のGit作業ツリーで実行され、承認した変更のコミットとプッシュは独立したステップとして行われます。論文へのすべての変更はGitの履歴に残ります。
デスクトップアプリはmacOSおよびLinuxで動作し、コマンドライン版はnpm(Node.js 22.22+)からインストールできます。どちらもGitとお使いのTeXディストリビューション(MacTeXまたはTeX Live)を使用します。PapilotはMIT Licenseのもとで公開されている無料のオープンソースソフトウェアです。
$ npm install -g papilot
$ papilot demo
Example paper ready: Papilot paper (~/.papilot/example-paper)
Papilot is running at http://127.0.0.1:7274